100均でつくる竪穴住居 1日目小学校の夏休みの宿題で「なにか1つ木工作品をつくる」 というがあって貯金箱や巣箱などいろいろ考えてみたんですが 木を買うのにお金がかかるし、 のこぎりで木を切るのもしんどいので 加工に便利な割り箸を使おう!! ということになりました。 それでしばらくなにを作ろうか考えていたら ちょうど学校で縄文時代を習っていたので 竪穴住居を作ろうってなったんです。 それでインターネットで作り方を調べてみると 復元した画像や、作り方の画像がいろいろでてきました。 作り方も何種類かあったんですが 詳しく作り方を説明しているものは見つからなくて、、、 しかも割り箸の長さにするとどの長さにしたらいいのか、、、 でも悩んでても仕方ないので作りながら考えることに、、、 実際の竪穴住居はまず1.5mくらい土地を掘り下げます。 これには理由があります。 地面の表面は温度が上がったり下がったりするんですが 1.5mくらいの深さの土の温度は一年中一定になっていて だいたい17度から18度と一定になってるらしいです。 だから夏は涼しく冬は暖かいんですね。 そしてこれを再現するのに100均で 「木かるねんど」というのが 売ってたのでそれを買うことにしました。 ![]() それとちょうどいい大きさの缶があったので その中に敷き詰めることにしました。
これを敷き詰めるのになんと「木かるねんど」が 8個も必要だったので880円(税込) これが一番お金がかかってしまったぁ、、、(泣) 途中経過がこちら ![]() 1日目にしては結構進んだので つづきはまた明日にしたいと思いまーす。 お楽しみにー(@^^)/~~~ |

